"mother dictionary春の会”に出店します! ― 2010/03/26 22:39
明日の3月27日(土)11:00〜16:00まで東京都新宿区内藤町1-6にある「ラミュゼde ケヤキ」というところでmother dictionary主催の"mother dictionary春の会”に出店します!
今回はティファン(南インドの軽食)とチャイやります。パンもちょっと持ってきます。そろそろ桜も奇麗なんじゃないかな。天気も良さそうだし
アクセスはここをご覧ください
じゃあ、待ってまーす!
meals ready ― 2009/07/30 21:41
色々思うとこあって今週は南インド料理やりまっす。
出張南インド料理@逗子チャハット ― 2009/06/26 22:32
今日からインドのキルトのワールド kantha & rally quilt展が逗子のチャハットで始まりました。
で、明日カノムパンはそのチャハットで一日出張南インド屋台をやります。よって葉山に来てもカノムパンはやってませんよ〜。逗子で待ってま〜す。
ミーーールス! ― 2009/05/28 00:11
だれかーカレーリーフをー!! ― 2009/05/24 23:37
それがカレーリーフ。
苗が育つのを待ってネットで注文する気まんまんだったのに~。
完全に出遅れました。
「在庫切れ」
「今季望み薄」
といった感じで、販売中のところをみつけることが出来ません(泣)
すっごく残念です。
あの香りは、ドライと比べ物にならないんだもの、、、。
あ~。
フレッシュのカレーリーフを使ってサンバルつくりたかったのにぃ~。
どなたか、もし「ここで売ってますよ」などといった情報をお持ちの方いらっしゃいましたら是非是非是非お教えください。
よろしくおねがいしますぅ、、、、
写真はインド南端のコヴァーラム滞在中に、毎日通った食堂です。だ、だ、だれがこんな牢獄のようなところで、あんな世にもおいしいミールスが食べられると想像しましょうか!
懐かしい。また食べたいです。
でもそれより前にカレーリーフの苗を手に入れて、サンバルつくらにゃなりません。
情報提供お待ちしています。
RAVA DOSA ― 2009/03/30 14:48
ドーサが職人並みに、手際良く焼けようになったので、 きょうと明日、タイ料理デーに紛れ込んで、ラヴァ・ドーサ登場ですよ〜。あぁ、おいしい、あぁ、おいしい、、、、、。
ミールス&ワダだよ! ― 2009/03/07 11:07
今日はティファンの一種、ワダ(VADAI)もやりまっす!
ワダの生地は、ウラドダルという豆100%でつくります。そこにカレーリーフや甘青唐辛子を入れて、さらにピリリと胡椒もきかせてさくさく、ふわふわに揚げますよ。付け合わせにはココナッツチャトネ。
この写真、南インドに行ったことがある人ならば、きゅぅーんとなるはず。限定8個です。
ミールスと一緒もおいしーよ!お待ちしていまーす。
おっしゃー!ミールスやるってさー! ― 2009/03/05 19:00
GoogleならぬGogola ― 2008/09/21 17:02
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私はデザイン・カンファレンスの為にムンバイで数日過ごしているのだが昨日、こんな面白い者たちを街のバンドラ地区で発見した。
ゴーラとはインドのシロップがけかき氷の一種である。彼らはムンバイのより高級地域のモールの外で、「世界一清潔なゴーラ」をネット検索して買うような中流購買層へ売る、巧妙な方法をみつけたのだ。それがこの屋台である。
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細部への完璧な配慮も実に見事。ステータスバー、アドレスバー、サーチボックスの表示。
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彼らはロゴ横のTM(登録商標)も忠実に再現している。
ソース:Creative Review:CRBlog
これはグーグルが放つ新サービスのβテスト中ですね、きっと。色々あるフレーバーは、当然オープンソースでしょうね。
ちなみにこれがゴーラです。食べるのにはなかなか勇気が必要そうです。
ワンワン!お客さんどちらまで? ― 2008/08/09 17:57
去年の今頃いってたケララ州ティルヴァナンタプラムから、のんきなニュースです。(文中のオートリキシャっていうのは、タイのトゥクトゥクみたいな3輪タクシーで、日本ではオートリキシャというけど本当はオートリクショウって発音してたと思う)
ティルヴァナンタプラム、8月4日:カラムーティは、ケララ州都ティルヴァナンタプラム(トリヴァンドラム)駅に隣接するバス停のオートリキシャ・ドライバーたちにとても人気がある犬だ。特技はドライバーたちに乗客を勧誘する事である(夜間のみ)。
その5歳の野良犬は、毎日夕暮れ時になると駅前にやって来てはバスや鉄道で到着した乗客たちの気を惹くために、早朝まで吠えるのを日課としているのだ。
闇に紛れたオートリキシャ・スタンドを見つけ難い夜になると、カラムーティは客待ちリキシャの客引きを手助けするのである。
客が席に座ると、彼は再び吠えて出発OKの指示を出す。彼は今まで5年間そうやって来た。
ドライバーの一人、スニは言った。「私はティルヴァナンタプラム郡のカラムーティ出身で、そこからあいつを連れて来たのが5年前なのさ」
それがカラムーティの名前の由来であり、スニと共に過ごす事であっという間に客引きをマスターした由縁だという。
日中は、餌をくれるシャンタという女性が営むチャイ屋台の前で休みを取っているカラムーティ。自治体職員による数回の野犬狩りでさえ逃げ延びているのだ!
ソース:NEWKERALA.COM News
ここのバス停を利用したのはもっぱら昼間だったので、残念ながらカラムーティに会った事はありませんでした。今度行ったらどんな仕事ぶりか見てみたいなあ。
ワンワン!コヴァーラムまでお願い。ワンワン!メーターをちゃんと倒してね。ワンワン!ほらメーターだよ。ワンワン!メーター壊れてないよ。ワンワン!OK、OKじゃないよ。ワンワン!もういい、次のに乗るよ(以下繰り返し)

